isAdmin バージョンアップ情報
2013年11月10日
2013年9月23日
バグFIX
2013年2月20日
バグFIX
2012年9月5日
機能改善・仕様変更
ファイルシステム改ざん監視サービスにおいて、ファイル変更検出時にファイルのバックアップを取得する機能を追加しました。
「検査除外URL」「限定URL」「検査除外パス」に複数行が入力できるように変更しました。
Web改ざん検知サービスにおいて、BASEタグに対応しました。
Web改ざん検知サービスにおいて、リンク先の"http:"が省略されて"//"と記述された場合に対応しました。
内部処理において、一世代前のコンテンツ情報・ファイル情報のバックアップを取るように変更しました。
アラートメールの通知において、SMTP-AUTH(PLAIN認証、LOGIN認証のみ)に対応しました。
バグFIX
Web改ざん検知サービスにおいて、「コンテンツを検査時刻別ディレクトリに保存する。」を指定した場合に、監視対象のURLによっては異常終了することがある問題を修正しました。
自動復旧サービスにおいて、自動復旧先設定でディレクトリ指定を選択してディレクトリ名にドライブのルートディレクトリを指定した場合、ルートディレクトリのファイルの改ざんを検知した際にSYSTEMアラートが上がってしまう問題を修正しました。
自動復旧サービスにおいて、複数の内蔵FTPサーバへの接続要求があった場合、タイミングによっては不具合が発生することがある問題を修正しました。
2012年8月17日
機能改善
2012年3月28日
バグFIX
2011年6月1日
仕様変更
isAdmin Enterprise の最新版 2.9.3 リリース
バグFIX- ファイルシステム改ざん監視サービスにおいて、「FTPサーバ指定」を選択して 「パッシブモードで接続する」を指定してもパッシブモードにならない問題を修正しました。
- Web改ざん検知サービスにおいて、監視対象のHTMLの記述によっては、異常終了することがある問題を修正しました。
- 自動復旧サービスにおいて、isAdmin内蔵FTPサーバへのput処理でエラーが発生した場合、 以降の監視処理でアラートが発生することがある問題を修正しました。
- 自動復旧サービスにおける、メモリリークを修正しました。
2013年9月23日
isAdmin Enterprise の最新版 2.9.2 リリース
機能改善・仕様変更- 自動復旧サービスのFTPサーバ指定のコンテンツ更新において、SITE CHMODに対応しました。
- Web改ざん監視サービスのiSignによる署名において、「署名・署名検証対象ファイル選択」でより多くの複数ファイルが選択できるように改善しました。
バグFIX
- 自動復旧サービスにおいて、isAdmin内蔵FTPサーバを介さずに復旧元と復旧先にファイルを 追加した際にWARNINNGアラートがあがり続ける問題を修正しました。
- 自動復旧サービスにおける、メモリリークを修正しました。
2013年2月20日
isAdmin Enterprise の最新版 2.9.1 リリース
機能改善・仕様変更- Web改ざん検知サービスにおいて、「無効なサーバ証明書を無視する。」を指定した場合に、 CA関連のエラーも無視するように改善しました。
- 使用メモリの削減を行いました。
バグFIX
- アラート通知設定において、セカンダリメールサーバの
「SMTPサーバの認証は行わない。」
「POP before SMTPを使用する。」
「SMTP-AUTH PLAIN認証を使用する。」
「SMTP-AUTH LOGIN認証を使用する。」
の選択が正しく表示されない問題を修正しました。
- 自動復旧サービスにおける、メモリリークを修正しました。
- isAdmin管理画面の表示の乱れを修正しました。
2012年9月5日
isAdmin Enterprise の最新版 2.9 リリース
機能改善・仕様変更
ファイルシステム改ざん監視サービスにおいて、ファイル変更検出時にファイルのバックアップを取得する機能を追加しました。
「検査除外URL」「限定URL」「検査除外パス」に複数行が入力できるように変更しました。
Web改ざん検知サービスにおいて、BASEタグに対応しました。
Web改ざん検知サービスにおいて、リンク先の"http:"が省略されて"//"と記述された場合に対応しました。
内部処理において、一世代前のコンテンツ情報・ファイル情報のバックアップを取るように変更しました。
アラートメールの通知において、SMTP-AUTH(PLAIN認証、LOGIN認証のみ)に対応しました。
バグFIX
Web改ざん検知サービスにおいて、「コンテンツを検査時刻別ディレクトリに保存する。」を指定した場合に、監視対象のURLによっては異常終了することがある問題を修正しました。
自動復旧サービスにおいて、自動復旧先設定でディレクトリ指定を選択してディレクトリ名にドライブのルートディレクトリを指定した場合、ルートディレクトリのファイルの改ざんを検知した際にSYSTEMアラートが上がってしまう問題を修正しました。
自動復旧サービスにおいて、複数の内蔵FTPサーバへの接続要求があった場合、タイミングによっては不具合が発生することがある問題を修正しました。
2012年8月17日
isAdmin Enterprise の最新版 2.8.8 リリース
機能改善
- 自動復旧サービスおよびファイルシステム改ざん監視サービスの内部処理の改善。
監視先からFTPで取得したファイルをインターネット一次ファイルにキャッシュしないように変更いたしました。
2012年3月28日
isAdmin Enterprise の最新版 2.8.7 リリース
バグFIX
- 自動復旧サービスにおける、メモリリークを修正しました。
2011年6月1日
isAdmin Enterprise の最新版 2.8.5 リリース
仕様変更
- WEB改ざん検知サービスにおいて、追加・削除されたリンクに対しINFOアラートをあげるように変更しました。
- WEB改ざんサービスにおいて、リンク先に指定された文字列中のタブ・改行文字を削除するように変更しました。
- 自動復旧サービスおよびファイルシステム改ざん監視サービスにおいて、監視対象とのFTP通信においてエラーが発生した際のエラーメッセージを見直しました。
バグFIX
- 「検査除外URL」「自動復旧先検査除外パス」「検査除外パス」に2035文字以上を入力された場合、監視が正常に動作しない問題を修正しました。
- Web改ざん検知サービスにおいて、Flashへのリンクがうまくたどれない事がある問題を修正しました。
- メモリ破壊により異常終了が発生する可能性のあるコードを修正しました。
- 自動復旧サービスにおいて、コンテンツ更新時に内蔵FTPサーバのデータコネクションでエラーが発生した場合に、正常終了のレスポンスを返してしまうことがある問題を修正しました。
- 自動復旧サービスにおいて、コンテンツ更新時に内蔵FTPサーバのデータコネクションでエラーが発生した場合に、以降FTPログインができなくなってしまうことがある問題を修正しました。