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サポート

isAdmin バージョンアップ情報

2016年4月15日

isAdmin Enterprise の最新版 3.0 リリース

機能改善
  • 内部処理を変更しました。
バグFIX
  • Web改ざん検知サービスにおいて、監視対象のHTMLの記述によっては  異常終了することがある問題を修正しました。
  • Web改ざん検知サービスにおいて、BASEタグの対応を改善しました。
  • Web改ざん検知サービスにおいて、コンテンツを保存する設定にした場合、 検査が異常終了することがある問題を修正しました。
  • 監視インターバルタイムの設定値が正しく反映されない問題を修正しました。
  • ユーザ情報編集において、有効のチェックを外しても FTPユーザが  無効化されない問題を修正しました。

2015年11月16日

isAdmin Enterprise の最新版 2.10.4 リリース

機能改善
  • 以下のタイミングでイベントログ(Windowsログ→アプリケーション)に  ログを出力するようにしました。
     - 検査制御画面おいて、監視サービス中断および監視サービス再開が   押された
     - 監視サービス中断中のため、監視要求が無視された
     - コンテンツ更新処理を実行中のため、監視要求が無視された
  • isAdmin内蔵FTPサーバの内部処理を見直しました。
バグFIX
  • 自動復旧サービスにおいて、isAdmin内蔵FTPサーバに多重アクセスが  あった場合、タイミングによっては監視サービス中断状態になることが  ある問題を修正しました。
  • Web改ざん検知サービスにおいて、監視対象のHTMLの記述によっては  異常終了することがある問題を修正しました。
  • isAdmin内蔵FTPサーバのログ出力における問題を修正しました。

2015年7月10日

isAdmin Enterprise の最新版 2.10.3 リリース

仕様変更
  • ユーザ情報編集画面において、既登録ユーザ情報の編集時には、パスワードの入力を省略可能にしました。
機能改善
  • 自動復旧サービスとファイルシステム改ざん監視サービスにおいて、監視対象との通信にSFTPを指定した場合の内部処理を見直しました。
  • isAdmin内蔵FTPサーバの内部処理を見直しました。
バグFIX
  • メモリリークを修正しました。
  • コンテンツまたはファイルを保存する設定にした場合、検査が異常終了することがある問題を修正しました。

2015年2月20日

isAdmin Enterprise の最新版 2.10.2 リリース

機能改善
  • 内部処理において、一世代前の設定情報のバックアップを取るように変更しました。
バグFIX
  • ライセンス管理の不備を修正しました。

2015年2月6日

isAdmin Enterprise の最新版 2.10.1 リリース

バグFIX
  • 自動復旧サービスとファイルシステム改ざん監視サービスにおいて、監視対象との通信にSFTPを指定した場合、 ディレクトリ構成によってはNETアラートが発生する問題を修正しました。
  • Web改ざん検知サービスにおいて、「取得したコンテンツを常に保存する」を指定した場合に コンテンツが正しく保存されない事がある問題を修正しました。

2015年1月15日

isAdmin Enterprise の最新版 2.10 リリース

機能改善
  • 自動復旧サービスとファイルシステム改ざん監視サービスにおいて、SFTPによる監視対象との通信をサポートしました。
  • 検査制御画面において、コンテンツ更新実行中の場合、内蔵FTPサーバにログイン中のユーザ名と クライアントのIPアドレスを表示するようにしました。(自動復旧サービスにおいては isAdmin と復旧先(Webサーバ)間のみ SFTP が利用可能となります。)
仕様変更
  • アラート通知において、Windows Messengerサービスによる通知機能を削除しました。
バグFIX
  • Web改ざん検知サービスにおいて、「コンテンツ変更をチェックする」を指定しない場合 「性能監視を行う」を指定しても性能監視が行われない問題を修正しました。

2013年11月10日

isAdmin Enterprise の最新版 2.9.3 リリース

バグFIX
  • ファイルシステム改ざん監視サービスにおいて、「FTPサーバ指定」を選択して 「パッシブモードで接続する」を指定してもパッシブモードにならない問題を修正しました。
  • Web改ざん検知サービスにおいて、監視対象のHTMLの記述によっては、異常終了することがある問題を修正しました。
  • 自動復旧サービスにおいて、isAdmin内蔵FTPサーバへのput処理でエラーが発生した場合、 以降の監視処理でアラートが発生することがある問題を修正しました。
  • 自動復旧サービスにおける、メモリリークを修正しました。

2013年9月23日

isAdmin Enterprise の最新版 2.9.2 リリース

機能改善・仕様変更
  • 自動復旧サービスのFTPサーバ指定のコンテンツ更新において、SITE CHMODに対応しました。
  • Web改ざん監視サービスのiSignによる署名において、「署名・署名検証対象ファイル選択」でより多くの複数ファイルが選択できるように改善しました。

バグFIX
  • 自動復旧サービスにおいて、isAdmin内蔵FTPサーバを介さずに復旧元と復旧先にファイルを 追加した際にWARNINNGアラートがあがり続ける問題を修正しました。
  • 自動復旧サービスにおける、メモリリークを修正しました。

2013年2月20日

isAdmin Enterprise の最新版 2.9.1 リリース

機能改善・仕様変更
  • Web改ざん検知サービスにおいて、「無効なサーバ証明書を無視する。」を指定した場合に、 CA関連のエラーも無視するように改善しました。
  • 使用メモリの削減を行いました。

バグFIX
  • アラート通知設定において、セカンダリメールサーバの
    「SMTPサーバの認証は行わない。」
    「POP before SMTPを使用する。」
    「SMTP-AUTH PLAIN認証を使用する。」
    「SMTP-AUTH LOGIN認証を使用する。」
    の選択が正しく表示されない問題を修正しました。
  • 自動復旧サービスにおける、メモリリークを修正しました。
  • isAdmin管理画面の表示の乱れを修正しました。



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